終わった国ニッポンポン

通常国会終了、日本終了、なんじゃあこりゃあなはっとです。

どこかでも書きましたが、一目置かれるようなVX作品が出てくるのは
2009年になってからだと思います。
でもそのときは、みんなどこに公開するんだろう。

コンテストがない今はベクターのベクターゲームズが主流だと思いますが…
って言ってたら、ベクターゲームズなくなってるよ!

えぇ、フリップって…
いやネーミングは別に気にならないんですが、その他の突っ込みどころが満載です。

まずタイトルロゴ。
なんでこんなに大きい画像を再読み込みする仕様になってるんですか。
マウスを高速に左右スライドしてると、画像が全く出ないやん(´ー`;

このサイトのWebデザイナーはDreamWeaver使いではないみたいだけど、
そこの部分ぐらい、フラッシュとか使っていくべきだと思うなぁ。

次にダウンロードの項目。
まだ正式運営じゃないのでなんとも言えませんが…
なんだか、旧ゲーム検索の雲行きが怪しいです。

フラッシュゲームに力を注いだ結果、DLゲーム側がおざなりにならなければいいですが。
現tkラーのメインのパイプラインだしさ^^;

まだ気になる点はありますが、べくたーさんには期待しています。



さて、久しぶりに人様のtkゲーをクリアして、ちょっと得るものがありました。
みんなも短編tkゲーをやると、モチベーションが上がっちゃうかもよ!

と、遠まわしに革命魔王を勧めてるワケじゃないさ…
サンクチュアリとかプリズンナイトmoreとか勇者未満とかオススメしとくよっ


■独り言

えーと、こっちの内容は打って変わって、弱はっとです。
つついたとこから腐るぐらいの勢いなので、
はとゲーを楽しみにここへ来ている人は、ぜってぇクリックしないほうがいいです。
って書いても、多分95%の人が見るんだろうなぁ…

じゃあ書くなよって感じですが、たまには吐かなきゃ身が持たん…(´ー`;
鬱内容忠告は出したからね!

>追記
書いてる途中から、なんか無駄にスッキリしてきた。
書き始めに考えてたときより、鬱内容じゃないかもしんない(笑

+鬱り事


■webclap

火狐3から使ってみるのもアリかもしれないと思う今日この頃。

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THE 画像

しまった、これじゃ ジ じゃなくて ザ だ…!


長期に渡り仮自画像として扱ってきたディックくんですが…
いい加減「CAPじゃん」とツッコミを受けるのもアレなので、
はとのはとによるはとのための絵を描いてみました。

えぇい、読みづらいわね! リンカーン、舌噛んだんじゃないのこれ。
じんみんのじんみんによるじんみんのためにょっ…そぉい!

はとに見えないんだが、どうしたものか。

待て、促音便どこいった。

■webclap

前回の後期高齢者医療制度についてのコメントを送ってくださった方が数人いました。
サイトの趣旨違いだったけど、反応してくださる方がいて嬉しかったです^^
やっぱり僕だけじゃなかったんだなぁ。
(どちらも返信不要になっていたので、載せていませんが)

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LAST COMPACK 2 - それは、舞台を失った創作物たち -

ふっ、相変わらず瓜姫のツンはパねぇだったです。
想定内カウンターを喰らったので、3行だけコメントを書いておきます。

今回のエッグハートが金で、前回のvidaが銀だったことを考えると、
作りこみよりも入りこみやすさを重視するってこと…なのかな、と思いました。
もう以降には使えないデータ検証だけど、さ…(´ー`;



ここから本編、ラストコンパク第二章。


さて、コンパクの金賞以上の作品が掲載してある「名誉の殿堂」。
ここを少し眺めてみました。

クリアまでプレイしたのは、魔壊屋姉妹・ばとね・シルフェイド幻想譚かなぁ。
あとは触りプレイした作品がいくつかありました。


で、ひととおり眺め終わった後で気付いたことが…
結構知らない作品が多かった、という点です。

金賞でも、名前すら聞いたことがないような…
あるいは、覚えていないような作品が半数はありました。
まぁ作品の好みは人それぞれなので、なんとも言えない数字ですけど^^;

逆に、プレイしたことがないのに、名前だけは知っているという作品もいくつか。
主にコンパク会場の外でも耳にしたことがある作品がそうですね。


これらの点を踏まえると、当たり前と言えば当たり前なんですが…
コンパクの受賞=作品の価値 ではない と言えます。

あくまでコンパクは、宣伝効果も兼ねた公開場所の提供に留まると思います。
やはり作品自体がメジャーになるかどうかは、作品自体が持つポテンシャル、
それに魅せられたユーザーの口コミによる影響の方が、遥かに大きいでしょう。

コンパク作品にしろ、あのページからDLして個人の枠内でプレイが完結するのではなく、
結局は「今回のコンパクの○○ってゲームが面白いよ!」
他人に勧めるところから、火がつくわけですから。

ただ、当然その最初にプレイする段階のユーザーが多ければ多いほど、
世の中に広がる可能性もグッと高まります。
だからこそ!の、コンテストパーク。
渾身の1作を最初に投下する場所としては、絶好の舞台だったでしょう。


しかし、今回でコンパクは終わってしまいました。
“今のところは”、引継ぎの様子も見られません。

これからの時代は、ユーザー主催のコンテストなのでしょうか。
その系統で唯一投下しようかなと思えたゲームコンテストは3分ゲーだけですが、
コンパクとは視点や参加者も違って、面白いかもしれません。

でもやっぱり、長時間+全力を尽くした作品を投稿する勝負舞台としては、
どこかの企業が主催しているような、公式のコンテストがいいなぁ…
と考えるのは、私だけでしょうか^^;



ああー、年1回のペースで、どこかでゲームコンテストが開かれたらなー。
コンパクより規模が大きいやつとかー。

ザ・棒読み。 だが、これでいいッ!

■websleep
 ちょっとドジったので、一部コメントが届いてないかもしれない…です。
 その時間は誰も送っていなかったと信じたい…

 って、あ、魔壊屋で思い出したよ!
 ヒガガガ本舗のhigaさんが…うっうっ(´;ω;`)
 ちょっと寂しくなるけど、これも流転の世なりきなのかなぁ…。

LAST COMPACK - コンパクが僕らに残したモノ -

平日だけど、イベント事のため臨時更新!
最後のコンパクだし、きっと後ろの席のあの娘が斬ってくれるハズさ!

地上デジタル特番:うりむの「コンパクを斬る!」特設会場

リンク先はちゃんと次回更新時の記事番号にしておいて、と…ぐへへ。
って、超迷惑なヤツだなうぉい!
これで事後承諾されなかったらどうしようあははってか僕altタグ自重しないよ!

うんまぁ、これ前回のときにやろうと思って忘れてたネタなんだけど、
最後と聞いたらもう今回やるしかないと踏み切りました。
悪気はないよ! ぜんぜんないよ! むしろいいことしたよね、ぼく!


…さてコンパク、予想外の展開。
引継ぎの雰囲気が漂うどころか、匂ってすらこないとか…

eb!のツクール部署が何の手も打たないとは考えられなかったのですが…
いや、まだ分からないか。 今後のツクールblogを要チェックやね。


そういえば、ツクールblogで思い出した、ユニフィールで気になった点。

「みぐるみひんむいてやるぜぇ!」
「いや、さすがにそれはマズイだろ…倫理的に。」

に不覚にも吹いてしまい、ツッコミ気分でどかーん!をしてしまったんですが、
もしあそこで負けていたら、どうなっていたんだ…ッ!

あと、あのワトソンと呼ばれていた犬… 大樹を作っている犬ですよね。
ええ、僕には分かります


…hr。


漢フィーバーモードに入ってから、顔だけなら300野郎ぐらい描きました。
身体も含めて描いたのは、50野郎ぐらいでしょうか。
描いちゃあ消しての繰り返しをしていたので、紙には残ってないですが(´ー`;

そろそろ、暇つぶしにここに来ている男性諸君にクーデターを起こされそうなので
女キャラの某姫サマを描いてみました。

姫と言われると、わーるどいずまいんが思い浮かぶ。

ちょっと雰囲気が違う気がするけど、とりあえず一安心。
久しぶりすぎて、女キャラ描けるか不安だったのよね。
一応クリックで拡大できるけど、荒さが目立つので非推奨よ^^;


あ、そうだ、上のあれ200*40バナーになってるから、自由に持ってっていいよーと
空気を読んでくれるであろう(?)某氏に捧ぐ。

webclap
 くんくん、ちょっと組織票臭いコメントは省略しますね(´ー`;

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やったことあるでしょ、正直に言いなさい!+2

男子バレーが北京行き確定したときに、HOOOOO!してました、はっとです。
これでテクニカルタイムアウト>タケモトピアノCMコンボとも、おさらばさ!


今日は、タンスを漁っていたら見つかった痛いネタでご飯を食べますか!

学生時代、全然マンガ家を目指していたわけでもないのに
自己満足でマンガを描いてみた経験がありませんか?

授業中のノートの端っこに書くパラパラマンガとか、
完全オリジナルストーリーのマンガとか。

以前、棒人間のマンガを描いたことがあると記事にしましたが
それだけに留まらなかったのが、はっとクオリティ。

ええ、自分が一番最初に作ったFindStoryというRPGを
マンガにしたものが発見されました!

どどん!

一番まともに見えた1P。

ごめん、これはこのページ以外は載せられんわ(笑

回想シーンだから、顔は描かれていません。
というか、顔が描かれているページは全部酷かったので、この頁を選択したというか^^;

気になるページ数は… 全部で 41P。
旅立ちから最初の街にたどり着くまでが描かれていました。

いやぁ、こう形に残っている思い出を眺めながら「これは痛いなー」と
感傷に浸るのも、なかなか楽しいもんです(笑


…ん?


あれ、まだ他にも描いてるのがあるぞ?
これは… うわ、爆ボンバーマン64をマンガ化したヤツか!
あー、そういえば描いたような記憶があるなぁ^^;

ってうぉい!
こっちは 131P も描いてるっ!!?

ドラゴを倒す最後の一撃のシーンをぺたんこ。

戦闘シーン大好きっ娘。

これは、グリーンガーデン(1ワールド)をクリアするまでが描かれていました。
って言っても、マイナーすぎて知ってる人いないんじゃ…(´ー`;

でもなんか、はっと節(?)が炸裂しまくってました。
ボンバーマンの原作に、そんなストーリー性は無いってばYO!


全部シャーペンと鉛筆のみで描いてる自己満クオリティマンガ。
みんなも2〜3P…あるいはそれ以上、描いたことがあるんでない?

■+1
 コンパク更新遅いですね…うーん。(18:21現在)

■+2 (6/9)
 コンパク、後日の朝に更新されてた!
 ん? 次回以降の引継ぎ情報がないんだけ…ど? あれ?

webclap

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