はったりばっか。

独り言orゲーム製作記の死or生。

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結論:かなり面倒。

無駄知識にふさわしく、新カテゴリ追加。

ひとりキャラチップを作るだけでこの手間。
あぁ、なんてことだ…。

→↓
↑←
△キールさんが向いている方向に進んでいくと無限ループに陥ります

キャラチップ製作はなんというか…
顔グラ作成よりもモチベーションが続きません。
完成直前は顔グラよりも楽しみになりますけど。

「ちゃんとアニメーションするかな…?(どきどき)
…こんな感じで。


しかし、キャラチップ作成。
よほど変な服装や髪形をしていない限りは、この理論が成り立つはずなのに!

作る必要があるところ
△作る必要があるところ

背景が水色のところ(7箇所)が完成してしまえば、
残りの背景が無色のところはカット&ペースト、反転などを使えば
ほとんど手間いらずで作れてしまうというSHQ理論。

分かりやすく言うと、上のアルシェス画像に
 ① ② ③ ④
 ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
 ⑨ ⑩ ⑪ ⑫
 ⑬ ⑭ ⑮ ⑯

と番号をふったとしましょう。

このときと同じですし、
の頭から下を反転させて、ハチマキをいじれば完成です。
左右対称のキャラであれば、⑨~⑫は完全に⑤~⑧の反転になります。


というわけで「なんだ、キャラチップ作成って楽勝じゃん♪」
とか思っていた私が愚かでした

その7箇所を作るのが面倒臭いのなんのって。

①~④はまだいいです。
さえできれば②~④も案外すんなり完成します。

が、⑤~⑧。 実は、この横向きがかなり曲者。
ができても手やら足やらをいじるのが、①~④に比べてかなり面倒。
それに… あーもう、やってみればいいじゃないの!

大体、なにがあんちえいりあすよっ!
RGSSにもなんかそんな言葉があったわよっ!
なんでも横文字にすりゃいいと思ってんじゃないわよ、
もう… ばかっ! 知らないっ!

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